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カルプ文字・箱文字(チャンネル文字)・切り文字

カルプ文字・箱文字・切り文字は文字に立体感があるので高級感を持たせたい場合に使用します。
カルプ文字は、低発砲のウレタン樹脂をカットした文字です。イメージは発泡スチロールを切った文字のような感じです。

発砲素材なので、金属素材より強度は弱くなりますが、非常に軽いので室内などに使われます。 3年程度の使用ですと問題ありません。


また、金属素材より安価で作成できます。 文字の厚みはサイズの10分の1で作成する事が多いです。


1文字のサイズが30センチですと厚みは3センチ。50センチですと1文字5センチと言った様になります。


箱文字(チャンネル文字)とは、金属を切ったり曲げたり加工した文字の事をいいます。


ステンレスや亜鉛や真鍮・銅などで作成します。 使用場所やイメージにより使用する素材は変わります。


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圧倒的な高級感を醸し出せますので、マンションやビルなどの館名板などに使用します。


切り文字はステンレスやアクリル素材をカットした文字の事です。

文字自体は数ミリの厚みなので、ボルトなどで浮かして使用します。

モデルルームをおしゃれに見せたり、箱文字より安く仕上げたい場合に使用します。


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不動産での事例・活用事例


株式会社リファレンス様で切り文字で物件名の入り口を作成した事例です。


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物件名がなかったので、建物の場所が分かりませんでした。


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吉塚ハウスを切り文字にして入口に設置することで、はっきりと物件名が分かります。

横から見ると…


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しっかり浮いています。

特に凹凸のある壁面は文字が設置しにくいので、切り文字を浮かせる方法をとります。

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